非接触式の部分やせの新機種 ヴァンキッシュの症例写真を
ご覧にいれます。

ヴァンキッシュのプロトコルは、1回30~40分、週1回(複数回でもOK)
の間隔でトータル4回となっていますが、下のモニターの方の施術後写真は、
4回終了後、6週間経過したものです。

通常、最終施術から1~2か月かけて次第に効果が現れてきます。

臍の高さで周囲径を計測していますが、82.5cm→79.2cm の変化です。
(以下の写真は、ご本人の許可を得て掲載しています)



続いて側面です。



もちろん、ご本人のダイエット・運動などの努力もあると思いますが、
治療開始から、2か月程度で、かなりボディラインが引き締まりました。

この方の場合、お腹の前面から覆うような形でアプリケータをあてていますので、
腰の部分(ヒップの上の部分)は高周波フィールドの外になり、施術後も、
脂肪が「乗っかっている」状態です。

逆に言えば、治療対象部位はかなり減脂効果が現れているということになります。
つまり、ヴァンキッシュの寄与度の高さがうかがえます。

この腰部に関しては、背臥位(うつぶせ)でヴァンキッシュを行うか、
最近導入した冷却痩身(Cryo